イギリス留学
イギリス留学人気の秘密
- 最長2年間のワーホリで海外生活をじっくり経験できる
- 30歳以上向けのコースがあり落ち着いた環境で学べる
- 無給/有給インターンやボランティアが可能!
- 大学で専門分野(デザイン・建築など多数)を短期間で学べるコースがある
- 日本人比率が比較的低く、英語環境を作りやすい
- 現地サポートオフィスがあるので初めてのご留学でも安心!
- ヨーロッパ旅行が身近で、週末に海外旅行を楽しめる
エリア比較
| ロンドン | オックスフォード | ケンブリッジ | ブライトン | |
|---|---|---|---|---|
| 🌆 都会度 | ★★★★★ | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★★☆ |
| 🇯🇵 日本人率 | ★★★★☆ | ★★☆☆☆ | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ |
| 💰 生活費 | 高い | 普通 | 普通 | やや高い |
| 💼 仕事 | ★★★★★ | ★★☆☆☆ | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ |
| 🛡️ 治安 | ★★★☆☆ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★☆ |
| 🏫 学校数 | ★★★★★ | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★★☆ |
| ☀️ 気候 | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★★☆ |
| ✈️ 航空券 | 14〜24万円 | 14〜24万円 | 14〜24万円 | 14〜24万円 |
こんな人におすすめ
- 🏙️ ロンドン → 都会派・ワーホリ
- 📚 オックスフォード → 勉強重視
- 🎓 ケンブリッジ → 落ち着いた環境
- 🌊 ブライトン → 海辺の街で学びたい
都市情報
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ロンドン
LONDON
ファッションやアート、音楽に興味がある方にお勧めです。町の30%以上が公園や緑地なので、都会の中で安らげる環境も整っています。
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ブライトン
BRIGHTON
海辺の開放的な街で、リラックスした雰囲気の中、英語と海外生活を楽しめる都市。
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ケンブリッジ
CAMBRIDGE
世界有数の学園都市で、歴史と自然に囲まれながら充実した留学生活を送れる街。
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オックスフォード
OXFORD
歴史ある学園都市で、落ち着いた環境の中、質の高い英語教育を受けられる街。
ワーキングホリデービザについて
- 滞在期間
- ビザ発給日から最大24ヶ月間
- 年齢制限
- 18~30歳(ビザ申請時の年齢)
- 就労期間
- 制限なし
- 就学期間
- 制限なし
留学費用
ロンドン
- 1ヶ月
- 34万円~
- 3ヶ月
- 59万円~
- 6ヶ月
- 76万円~
- 9ヶ月
- 133万円~
- 12ヶ月
- 169万円~
- ワーキングホリデー
- 61万円~
【注意】
※ご希望の都市や滞在方法、語学学校、為替レートによって変わりますので、上記費用は参考料金としてご覧ください。
※上記見積もりは、滞在費(ホームステイ1ヶ月)・語学学校学費(渡航期間分・ワーキングホリデーは2ヶ月間)・現地サポート代を含めた費用目安です。
イギリス留学についてよくある質問
イギリス留学に必要な英語力はどのくらいですか?
初心者の方でもご参加いただけます。語学学校ではレベル分けテストを行い、ご自身の英語力に合ったクラスで学習をスタートできます。
イギリスのワーキングホリデーではどのような仕事ができますか?
カフェやレストラン、ホテル、ショップスタッフなど幅広い仕事に挑戦できます。英語力や経験によって選べる仕事の幅も広がります。KRMのお客様の中には水道工の仕事やイベントの設営をされている方もいらっしゃいました!
イギリス留学中にヨーロッパ旅行はできますか?
はい、可能です。フランスやイタリア、スペインなどヨーロッパ各国へアクセスしやすく、週末や長期休暇を利用して旅行を楽しむ方も多くいらっしゃいます。特にフランスは電車で行くことが出来るので日帰りで行くことも可能です!
30歳以上でも留学できますか?
もちろん可能です。イギリスには30歳以上向けのコースを開講している学校もあり、社会人やキャリアアップを目指す方にも人気があります。
語学留学以外に専門分野を学ぶことはできますか?
はい。有名大学でアート、デザイン、ファッション、建築、ビジネスなど、英語とあわせて専門分野を学べるコースや短期プログラムがあり充実しています。
イギリス留学の費用はどのくらいですか?
留学期間や都市、滞在方法によって異なりますが、語学留学の場合は1か月で約30~50万円、半年で約150~300万円が目安です。ワーキングホリデーを利用する場合は、現地でアルバイトをしながら生活費を補うことも可能です。
※金額はあくまで目安ですので、最新の費用についてはお気軽にご相談ください。
イギリス英語とアメリカ英語は何が違いますか?
発音やスペル、一部の単語に違いがあります。例えば「colour(イギリス)」と「color(アメリカ)」、「flat(イギリス)」と「apartment(アメリカ)」などです。発音も特徴的で、アメリカ英語に慣れている日本人には少し聞きなれないかもしれません。ただし、基本的な文法は同じため、イギリス英語を学んでも世界中で通用する英語力を身につけることができます。





